秋の寺家ふるさと村
(H18.10.10)
自然環境部会
第6期
(H17.4〜H19.3)
更新日
H19年2月14日

第5期の活動記録

青葉区の緑を   きれいな川を 
美しいまちなみを  みんなで守ろう

自然環境部会は、青葉区で生活する市民の立場から、青葉区のまちづくりについてより良い自然環境の保全と育成のため、多様な市民と意見交換しながら,青葉区や横浜市に提案していこうと考えています。

第6期の活動方針
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都筑水再生センターの見学

初夏の赤田遊水池の菖蒲
【川グループ】
 「鶴見川流域水マスタープラン」の具体化に向けて調査・提案活動、雨水調整池の環境保全、公園の再整備と緑のあるまちづくりに取組む  
【農地・緑地の保全と活用グループ】
 食料生産は国家の基幹産業です。輸入食料が50%を越える現状を打破してできる限り地産地消を心がけ、安全な食料が増産できるための問題点を探ります。(活動の背景)
【ごみ問題グループ】
 
ごみ材料の発生源における抑制、「よこはまG30」推進のチェック&フォロー、地球温暖化防止のための市民としての取組み

トピックス
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18年度予算への要望・提案と回答

1.川グループの活動
  
鶴見川水マスタープランを具体化するために青葉区内を歩き、調査・観察を通して青葉区や
  横浜市に提案していこうと考えています。

   「雨水調整池ビオトープを考える」公開勉強会を開催しました(H19.1.20)
   ・県立自然環境保全センター、県水産技術センター内水面試験場訪問
   ・青葉区北部里山歩き  ・鶴見川源流域を歩く
    恩田の谷戸巡り  
   ・鶴見川中流域歩   雨水調整池(遊水池)巡り  ・近隣の川関連施設巡り
  
 赤田雨水調整池の保全活動

ごみ問題・地球温暖化防止活動
   ・勉強会
     ・「家庭系ごみ」の発生抑制・減量化・リサイクルについて
     ・温室効果ガスの原因による地球温暖化

農地・緑地の保全と活用グループ
  
  ・地場産野菜を食べよう
      アンケートを実施、直売所の小冊子を準備中
    ・ 横浜市と青葉区の農業の現状を調査
      ・北部農政事務所のヒアリング(11月30日)  (議事録
      ・農業協同組合のヒアリング(3月末予定)
    ・ 地産地消の現状動向調査と宣伝
    ・ 農地と緑地の保全の勉強会(景観法・農地法・遺伝子組替作物)
    

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