| ■第9期青葉区民会議中間総会(平成24年4月14日) |
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4月14日(土)10時~12時 青葉区役所4階会議室
●部会報告
●運営委員会報告
●広報委員会報告
●未来PT報告
●懇親交流会 青葉区民会議顧問議員といっしょに
報告詳細サイト |
| ■青葉区「防災のつどい」(平成24年3月24日) |
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3月24日(土)1時半~4時半 青葉区役所4階会議室
第1部パネリスト 発表:私たちの防災計画
●地域の取り組み・・葛西せつ子 (梅が丘自治会会長)
中山隆史 (みすずが丘自治会会長)
●学校の取り組み・・荒川美代子 (横浜市立嶮山小学校校長)
●災害時の水の備え・井田雅之 (水道局お客さまサービスセンター)
●災害時の安否確認・上野晋一郎 (NTT東日本神奈川支店)
コーディネータ:佐藤榮一さん
横浜市消防局 木村危機対処計画担当課長
第2部 震災アンケート報告
第3部 パネルディスカッション |
| ■「すべての世代が住み続けたいまち 青葉」提出(平成23年12月26日) |
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横浜市都市計画マスタープラン青葉区プランの改定に先がげ、区民の意見を集約し提案作成を続けてきました。 このプロジェクトは第8期後半にスタート。2年にわたる活動がやっと今日提案提出で一段落がつきました
4分野12項目の提案です。 ぜひ、みなさんお読みください。
まちづくり提案書(8702KB pdf)⇒ |
| ■横浜北部まちづくり交流会(平成23年12月16日) |
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第8期までは3区(港北区、緑区、青葉区)の区民会議の交流会でした。現在、区民会議組織は青葉区と港北区のみです。近隣区が共にまちづくりを広域連携で進めるため区民会議の無い都筑区にも呼びかけ、区民会議交流会を改め北部まちづくり交流会として新たにスタートすることとしました。
交流会報告書⇒ (624KB) |
| ■自然・環境部会 市街化調整区域観察活動(平成23年12月12日) |
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自然・環境部会では実際にさまざまな所を歩きながら、課題に取り組んでいます。今回はこどもの国駅から恩田川沿いに市街化調整区域を観察しました。 詳細は部会HP 報告書
未来プロジェクトの中でも緑を守る視点から提言を行っています。 |
| ■全市区民会議交流会(平成23年11月26日) |
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「区民会議の現在と未来」というテーマで、市内の区民会議が交流会を波止場会館で行いました。
谷内市民局長のあいさつのあと、5区の区民会議から報告があり、その後、意見交換会を行いました。
各区それぞれ活動内容も多様になり、区民会議の今後のあり方についても熱く意見交換が行われました。
詳細はここをお読みください。⇒青葉区の報告 各区の報告概要
⇒当日の全プログラム報告内容(市民局報告サイトより)
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| ■青葉区民まつり(平成23年11月3日) |
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防災と復興が今年のまつりのテーマです
安全・安心・まちづくり部会では「非常持ち出し袋 あなたなら何を入れますか?」といった体験コーナーを設けました。 健康・福祉・教育部会は区内の介護施設をマップに表示 自然・環境部会からは恒例の区内ビューポイントを訪ねるポスターを貼り青葉区の自然へ区民の関心が向くよう工夫をしました。 |
| ■青葉区民のつどい(平成23年9月17日) |
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「すべての世代が住み続けたいまち 青葉」
都市計画マスタープラン青葉区プランが改定予定(H24頃)に向けて青葉区民の意見を集め提言んとしてまとめる作業を行ってきました。
H22 青葉区民のつどいで第1回目の区民意見をお聞きしました。 |
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H23青葉区民のつどい
第一部 素案説明
第二部 各素案についてのご意見や提案を集めました。
400近い意見が集まりました。
最終案は、青葉区役所へ提出いたします。 |
| ■第9期青葉区民会議発足総会(平成23年4月16日) |
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第9期青葉区民会議代表委員として、第8期青葉区民会議より代表候補として推薦をした加茂千津子さんが総会席上で承認されました。
3部会が設置、新部会長が選出されました。第1回運営委員会において副代表3名(今期は部会長が副代表を兼任)、広報委員長1名など役員も選任され、新体制でのスタートをきりました。 |
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青葉区役所より、上野区政推進課長より挨拶をいただきました。
広報あおば4月号で発表された青葉区での23年度主要事業の
報告「住み続けたいまち「青葉」をめざして」に言及されました。
青葉区民会議が第8期で提案まとめを行った
「住み続けたいまち あおば」 にも触れ、協力してまちづくりを
進められるようお話をいただきました。 |
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第9期では青葉区民会議事務局担当の職員も新たに新体制となり
上野課長より紹介が行われました。
第9期も引き続き、青葉区民会議の事務局として共に
活動を進めていけることが報告されました。 |
| ■第8期青葉区民会議解散総会終了(平成23年4月16日) |

第8期代表より挨拶 |
第8期青葉区民会議(H19・4月~H21・3月)の解散総会が無事
終了しました。
3部会、広報委員会、運営委員会、未来プロジェクトよりそれぞれ
報告がありました。
全報告内容は、第8期区民会議活動記録としてまとめ、HPから
ダウンロードできるようにしました。
また今期は、区民会議を正しく理解し、活動に活かしてもらうため
「区民会議ガイドブック」を作成し、それらを参照しながら分かり
やすい報告が行われました。 |
| ■第9期青葉区民会議委員募集開始(平成23年1月より) |
【活動期間】平成23年4月から2年間(継続可)
【対象】青葉区民
【公募人数】100人程度
【申込方法】 4通りあります ハガキ、ファクス、eメール又は直接区役所広報相談係まで
いずれも次の内容を記載してください。
●住所、氏名、年齢、性別、電話番号、eメールアドレス(ある場合)
●区民会議に参加する思いやまちづくりへの意見(200字程度)
●地域活動の経験
【オリエンテーション】3月26日に開催しました 新しく参加されたみなさま 一緒に活動を始めましょう
【宛先】 青葉区民会議事務局
〒225-0024 青葉区市ケ尾町31-4
青葉区役所広報相談係
電話 978-2221 ファクス 978-2411
Eメール ao-koho@city.yokohama.jp
→関連記事 青葉区広報1月号 |
| ■第36回全市区民会議交流会(平成22年11月26日) |
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谷内市民局長挨拶 |
第36回全市区民会議交流会が波止場会館で開催されました。今回のテーマは「発信し、行動する区民会議」。
当日発表したのは7区 横浜市18区には現在9区に区民会議組織がありますが、その活動形態など様々な状況にあります。今回状況が各区より発表されました。 報告は後日掲載します。
発表区と内容:
・神奈川区 「活動の新たな方向性とテーマの設定について」
・保土ケ谷区 「平成22年の保土ケ谷区民会議活動紹介」
・旭区「世代交流について」
・金沢区 「区民会議活動状況」
・港北区 「5年後・10年後のまちづくり
港北区の将来がどう変わるかを考えよう」
・緑区 「地域防災力の向上を目指して・・・」
・青葉区 「青葉区のまちの未来を考える
~まちの未来プロジェクト~」
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第2部 意見交流 |
| ■青葉区民まつりに参加しました(平成22年11月3日) |
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青葉区民まつりは毎年11月3日に行われます。青葉区役所庁舎、公会堂、スポーツセンター、駐車場などを使ってさまざまな催しとブースが出ます。来場者は毎年7万人とも言われる一大イベントです。 |
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青葉区民会議も会場で宣伝を行います。今回は青葉区民アンケートを実施。 アンケートには中学生から高齢の方まで積極的に参加くださり当日回収分を含め、目標の1000件を超しました。
これをもって最終分析を作成します。まちの未来プロジェクト提言作成に拍車がかかります。 |
| ■H23年度 横浜市予算への要望・提言を提出(平成22年10月4日) |
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青葉区民会議の活動の基盤である広聴と政策提言
第8期としては2度目の要望・提言です
3部会よりそれぞれ活動に根差した提言を岡田青葉区長へ提示し、説明をしました。
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さまざまな提言をおこなっています
ぜひ内容をご覧ください!!
自然・環境部会 7項目
安全・安心・まちづくり部会 10項目
健康・福祉・教育を考える部会 4項目 |
| ■要望・提言の中から・・・ |
青葉区役所 |
少しずつ実現しています
青葉区役所4階階段横に「階段用避難器具-evact+chair」が設置されています
H22・要望・提言をご覧ください
階段用避難器具の配備に対しての援助
⇒ (横浜市予算への要望提言より) |
| ■新たな中期的計画策定にむけて青葉区民会議からも政策提案(平成22年6月30日) |
政策提案については ⇒横浜市都市経営局中期的計画
一次提案書
最終提案は9月末に提出します。 |
| ■青葉区民のつどい(平成22年7月17日) |
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テーマ 「自分たちのまちは 自分たちがつくる」
第一部 課題提起 「データでみる青葉区の今と未来」
⇒当日の発表資料
第二部 ワークショップ「自分たちのまちは 自分たちがつくる」
400を越える意見が集まりました。
1.安心して子育てできるまち
2.生活に便利なまち
3.今の緑を維持するまち
4.地球環境を意識したまち |
| ■北部3区区民会議交流会を開催ました(平成22年5月22日) |
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横浜市には現在9つの区民会議がありますが、北部3区(港北区、緑区、青葉区)の区民会議は定期的に交流会を開催してきました。今回で9回目の開催となります。
都筑区には分区当初より区民会議が設置されず今にいたっていますが交流会を公開にしたことで、都筑区からも参加がありました。また区民会議OBの方の参加もありました。
3区から合計 9つの報告がありました。 |
| ■さいたま市浦和区区民会議が視察研修に来られました(平成22年3月2日) |
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浦和区区民会議(池田会長ほか運営委員、区職員の方々)が研修の一環として青葉区民会議を訪問されました。
午前中に青葉区内各所を視察され青葉区の状況などを見て来られました。
午後より青葉区民会議運営委員と懇談。設立経緯が全く違うさいたま市の区民会議。運営委員の方々から多方面にわたる質問を受け、青葉区民会議の活動を改めて振り返る良い機会となりました。
浦和区区民会議も4月にホームページを開設する予定だそうです。今後ネットを通しての交流が広がることが期待されます。
⇒浦和区区民会議 |
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| ■第7回青葉みらい研究会(平成22年1月28日) 会場:青葉区役所 |
参加:青葉区役所職員、NPO青葉まちづくりフォーラム、青葉区民会議
青葉区民意識調査報告を材料に意見交換ができました。
同じ調査報告であっても、区役所の意図することと区民が考えていることの違いなども浮き彫りになり
面白い情報共有ができました。
報告書 (word 2.07Mb) 
青葉区区民意識調査の主な項目には次のようなものがあり青葉区では平成16年からほぼ毎年実施されています。
生活環境(青葉区の魅力、生活の不便 等)
駅周辺のまちづくり(満足度、交通手段 等)
環境・自然(事業の認知度 等)
健康・子育て(家庭支援、健康づくり、事業の認知度 等)
地域社会(地域活動の参加状況、自治会加入状況、近所づきあい 等)
危機管理(新型インフルエンザ、火災警報器 等)
文化振興(事業の認知度、事業への参加意向 等)
定住意向(定住意識、居住地選択理由 等)
区政・行政サービス (サービスの認知度、区政の重点等)
青葉区民会議では現在「まちの未来プロジェクト」を開始し、さまざまな視点から青葉区民が望む未来の青葉区像を話し合っています。区民意識調査をどのように読み解くのか未来像を考えるにも重要な視点が多くあり参考になります。
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| ■第35回区民会議交流会(平成21年11月26日) 会場:波止場会館 |
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「これからの区民会議・市民活動を考える」現状報告
神奈川区民会議 (pdf 413kb)
保土ヶ谷区民会議 (pdf 1510kb)
旭区民会議 (pdf 3187kb)
港北まちづくり区民の会 (2665kb)
青葉区民会議 (1490kb)
なか区民クラブ (8646kb)
瀬谷区のまちづくり区民の会 (1593kb)
西区・南区・磯子区・港南区の現状報告 (225kb) |
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昭和49年旭区に横浜市で最初の区民会議が誕生してから今年で35回目の交流会が開催されます。 青葉区民会議はやっと平成7年に緑区分区後に誕生した一番若い区民会議です。
長い歴史の中でさまざまな変遷がありました。今回の交流会では多様化した区民会議の現状を知り、今後の進む方向を確認する機会とします。(写真は波止場会館)
→平成20年度 第34回区民会議交流会概要 |
| ■青葉区民まつりに参加しました(平成21年11月3日) |
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平成21年度の青葉区民まつりは青葉区制15周年記念イベントも盛りだくさんに行われる中、恒例のふれあい模擬店コーナーに参加しました。
また式典には歴代の区長が参列され、現在の青葉区への思いを聞く機会もありました。 |
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1)テント内
自然・環境部会
青葉区ビューポイント・クイズ
大人も子どもも「これ どこだか分かるかな?」にチャレンジ まだまだ青葉区には素晴らしい緑豊かな景観が
あります。 区民のみなさんと一緒にこの財産をどのように保全していくか大きな課題です・・・。 |
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2)展示
安全・安心・まちづくり部会
階段避難車の紹介
エアバック式担架の紹介
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3)ボランティア・介護・教育に関するアンケート
健康・福祉・教育を考える部会
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| ■細谷区長にインタビューしました(平成21年9月30日) |
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細谷青葉区長に青葉区への思いや課題、また青葉区民会議に対してどのように考えておられるのかまた望んでおられるのかなど、インタビューを行い「青葉区民会議ニュース32号」に掲載しました。
青葉区は長寿日本一にはなりましたが、*少子高齢化が今度の最大の危惧・課題であること
*自然環境や農地問題についても取組始めていることなどが話題となりました。
区民会議としても区や区民と課題を共有し活動へ繋げながらまちづくりへよりよい提言ができるようさらに活動することをお伝えしました。
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■「ヨコハマいきいきポイント制度」を考える‐神奈川区民協議会の呼びかけへ
―福祉関連部会の合同会議へ参加 (平成21年10月22日) |
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ヨコハマいきいきポイント制度  |
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横浜市でも「介護支援ボランティアポイント制度」が10月からスタートし、区内でもボランティア登録が始まっています。
この制度については神奈川区民協議会が早くから取り上げ各区の区民会議へ呼びかけ合同会議を主催されてきました。22日は10区の区民会議より福祉関連部会が集まり意見交換が行われました。市健康福祉局介護保険課による制度説明などのあと各区の現状など報告をしました。
局の説明では、今日の時点で早くもボランティア登録者1000人を超えたそうです。すでに全国では東京都を中心に10市区で実施していますが、政令市、神奈川県下では初めてであり、今後の展開が注目されます。
青葉区ではどの程度のボランティア登録があったのでしょうか?青葉区でのボランティアの実態と受け入れ施設での状況など今後ウォッチしていくことがありそうです。
各区の状況も大きくちがっている中、今後もこの合同会議を開催してはどうか・・という呼びかけが神奈川区民協議会福祉部会よりありました。
(健康・福祉・教育を考える部会) |
□新型インフルエンザ講演会が青葉区役所・青葉区医師会主催で開催されました。(9/9)
「新型インフルエンザの流行に備え、私たちができること」 |
□横浜シティフォーラムが開催されました。 (9/12) 緑区公会堂
青葉区からも環境関連団体の報告がありました。
区民会議も環境について取り組んできました。
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| ■青葉区区政運営方針説明会(平成21年6月20日) |
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平成21年度青葉区区政運営方針(チャレンジあおば2009)の区民への説明会を開催しました。
第一部 平成21年度青葉区区政運営方針説明
策定の趣旨、基本目標 青葉区長 細谷 延
重点推進施策事業・取り組み 青葉区区政推進課長 中川 理夫
第二部 重点推進施策関連事業・取り組みについての説明 区民とともに考える
●地域における福祉保健の充実
第2期青葉区地域福祉保健計画の取り組み状況と区民ひとりひとりがどのように考えるのか
取り組み、進め方について
●緑のうるおい空間づくり
昨年度事業(区民参加による田園景観保全策の策定)から「青葉みらい農くらぶ」
への経緯と今年度の取り組み
●安全な区民生活の確保
インフルエンザや地震など危機管理体制への取り組み
会場から寄せられた質問票を区民会議が集約しその場で区役所担当課長と質疑応答を
行いました。
参考 青葉区区政運営方針2009(PDF)
青葉区編成予算2009
青葉区区政白書(なるほどあおば2008)
青葉区地域福祉保健計画
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| ■青葉区民のついど(平成20年7月5日) |
テーマは -青葉区のまちづくり-「あなたの参加で住みやすいまちに」
第一部 平成20年度青葉区政運営方針の説明
第二部 関連事業について地域での取りくみ報告
①「災害時における要援護者避難への取り組み制度
青葉災害ネット・支え合いカード」
報告者:中西武夫さん
(青葉区要援護者避難支援システム検討会会長、
青葉区社会福祉協議会会長)
②「青葉区地域展開型子育て支援拠点」
報告者:山田範子さん(支援拠点運営責任者)
(支援拠点の運営は区がNPO法人W.Coパレットに委託しています)
③意見交換
第三部 区政運営方針への質疑応答
つどいのちらし |
| ■顧問議員との意見交換会(平成20年5月31日) |
| 青葉区民会議の顧問議員との初めての意見交流会を実施しました。青葉区内の交通にテーマを絞り、防災(〔減災〕・防犯・交通部会が実施した自転車利用に関するアンケートの集計報告をもとに、青葉区内における交通問題について熱心な話し合いを持ちました。⇒29号区民会議ニュースに関連記事掲載予定 |
| ■北部3区区民会議交流会(平成20年5月24日) |
| 港北区制70周年、緑区制40周年、青葉区制15周年を来年に迎え各区の区民会議がまちづくりについて話し合いました。それぞれの区には都市マスタープランに基づき区プランがあります。策定されてから10年ー5年が経過しています。当時のプランの検証を行い、今のまちづくりについて考えました。 |
| ■第7期区民会議中間総会を開催(平成20年5月10日) |
| 19年度の区民会議活動報告のあと、20年度の活動予定を中心に区民会議委員間で意見交流を行いました。 |